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医学雑誌に掲載された「青樹会病院 血液疾患への取り組み」について

   青樹会病院は、昭和57年に寝屋川市緑町に開設して以来、消化器科を中心として地域社会に貢献をしてまいりました。現在の院長である 全勝浩(ぜん かつひろ)が、平成17年に関西医科大学附属枚方病院血液内科医の職を辞して当院の常勤医となってからは、院長の専門分野である「血液疾患」がもう一つの中心科目となりました。それ以降、関西医科大学附属枚方病院の血液腫瘍科と当院の間で、血液疾患に関する緊密な医療の連携活動を展開して現在に至っています。そのような活動の評価として、「大学病院と一般地域病院による血液疾患医療連携の試み」と題した記事が、医学専門雑誌に取り上げられました。是非、ご一読をお願いします。
   尚、本文中では、当院において血液疾患を治療する医師は、院長の全勝浩と田嶋健一郎の2名と記載されていますが、25年3月に同じ関西医科大学附属枚方病院血液内科から中西孝尚が常勤医として加わり、血液疾患のベテラン専門医3名を擁する体制となっています。



(雑誌の内容はこちらに掲載しましたので、下記の写真をクリックして下さい。PDFファイルで開きます。)


Seijyukai Hospital青樹会病院

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大阪府寝屋川市緑町47−7
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FAX 072-835-4332